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ここでBBT大学が登場。 いろいろあって、入学しました。

ここでBBT大学が登場。 いろいろあって、入学しました。そうすると、今までよりも、もっと広く、もっと緊密な関係と、セレンティプティーの機会を得ることができました。

そういえば、最初の大学は、物理科だったりします。
もう何十年の前になりますね。
理系だけの大学だったので、同種族の集まりでした。
非常に偏った集団でしたね。

数十年の後、
BBT大学に、いろいろあって入学しました。
驚きました!
ここは、種族が違う。
でも、共通項も多い。

今回のBBT大学での経験は、とても刺激的でした。
あっ、ビジネスブレークスルー大学の略称ですね。新興の大学で、ネット上の大学です。
経営学科?、経済学科?の違いも理解しないまま入学しました。
いろいろあって、”企業内一人中小企業社長”に必要な、スキルを身につける為に入学しました。

私にとっては、どれもこれも、初めて触れる内容ばかりでした。
フィールドワークというのがあって、初めての経験でした。
これって、理系なら実験に相当するんでしょね。
社会実験という位置付けになるのかもしれませんね。
とにかく実験は楽しいですからね。
答えがいっぱいあるというのも、やっぱり、面白いですね。

しかし、私は、黙々と学ぶつもりでした。
でも、大学の方針が、”集合知の醸成”ということで、学友との関係性を大切にしろっと。
なので、僅かながら繋がり始め、オフ会も含めて、四年間で互いの関係も深まりました。

ここからは、大学のCMみたいな内容になりますね。
頼まれて書いている訳ではないですよ。
でも、卒業できそうなので、自己肯定もしたいんでしょうね、いい感じに書いてしまいます。
ノマドワーカーとして、1人で仕事していますから、この大学での”学友との繋がり”は救いでした。どれほどか想像できますよね。

日々、暗室や、食堂で仕事している私にとっては、セレンディピティの宝庫です。
多様性という意味でも、これほどの幅を感じたことがありませんね。

大学で学なかで出会うセレンディピティは、
会社の中で机を並べている同僚と出会うモノとは桁違いです。
その領域の広さ、関係性の深さ、化学変化の大きさは、
会社のなかでは決して得られませんね。